創業・大正6年
大正6年
(1917年)
10月
土井行雄(初代社長)が、現本社所在地に土井電機製作所創立。通信機器部品の製造開始。
大正14年
(1925年)
2月
通信省の指定登録を受け、配線かんを納入開始。
第二次世界大戦
戦後復興の礎
昭和23年
(1948年)
10月
法人組織に変更し、土井電機株式会社と改称。土井行正が社長に就任(二代目社長)。
昭和25年
(1950年)
10月
日本電信電話公社に端子かん、配線かん等を納入。
昭和29年
(1954年)
4月
日本電信電話公社納入製品の専用工場を新設。
昭和33年
(1958年)
4月
日本配電盤工業会に加入。
昭和33年
(1958年)
8月
端子函配線函工業協同組合に加入。
昭和34年
(1959年)
3月
試験研究室を新設。
昭和37年
(1962年)
4月
配電盤用ヒューズの型式認可、日本ヒューズ工業組合に加入。
昭和40年
(1965年)
1月
樹脂成形部品の製造工場を新設。
創業50周年
昭和56年
(1981年)
4月
本社屋を新築。土井知幸が社長に就任(三代目社長)。
昭和60年
(1985年)
3月
日本電信電話会社納入製品向けの自動製造設備導入。
昭和63年
(1988年)
4月
全国通信線路用機器材工業協同組合に加入。
平成元年
(1989年)
6月
接続端子かんのVA提案を日本電信電話会社に採用される。
平成11年
(1999年)
11月
ISO9001の登録審査合格 JQAより認定される(RTB)。
平成13年
(2001年)
2月
全国通信用機器材工業協同組合に加入。
平成13年
(2001年)
7月
三幸電機工業株式会社を吸収合併。
創業100周年に向けて
平成13年
(2001年)
11月
ISO9001:2000への移行審査合格 JQAより認定される(RTB)。
平成20年
(2008年)
10月
Gridwise Tech社(欧州)とCFA
(Cooperation Framework Agreement)を結ぶ。
平成21年
(2009年)
11月
ISO9001:2008への移行審査合格
JQAより認定される(RTB)。
平成22年
(2010年)
12月
ISO9001:2008の登録審査合格(通信機器部品の製造)、ISO14001:2004の登録審査合格(通信機器部品の製造)
NQAより認定
平成24年
(2012年)
11月15日
4代目社長に土井信幸就任。
平成25年
(2013年)
5月1日
介護事業”ステップぱーとなー白金”をオープン
平成25年
(2013年)
9月2日
第2店舗”ステップぱーとなー麻布”をオープン
平成25年
(2013年)
10月
経営計画書を品質環境マニュアルとし、ISO9001、14001審査合格








Loading...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Loading...